夏になると、野生のオルカが鮭を追ってたくさん集まってくる、カナダ、BC州のジョンストン海峡。その中でも、オルカが特に頻繁に通過するハンソン島から、毎日の生活とオルカの様子を、日本の皆さんにお届けします!

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4月23日@新潟JUNKBOX mini

[F.I.B "FIGURE TOUR" @新潟JUNKBOX mini]

とろとろ移動していたんだけど、長野~新潟間はそんなに遠くない。
お昼ころには新潟についてしまいました。
JUNKBOXmini!!
でっかい方の関東の弟、たいしょーが遠征してきました。
momoちゃんも当たり前のようにいるし。笑
わたし、パンチ兄さん、のぞみちゃん、さくらこ(遅れて来た)、そして福井出身のひろきを加えると北陸勢は実に5人です。

チョコソルは最前で。
しょっぱなからギターの音が出なくなりましたが、
「それにはふたつの理由がある。ツアーサポートだから!F.I.Bにこんなトラブルがないように!!」というMCで新潟の笑いを誘っていました。
もうひとつの理由は教えてくれませんでした。

THANK YOU
LIFE
CALIBER
新曲
REMEMBER
Strong And Fear

だったかな?順番は自信ない…
たぶん昨日の長野と同じだと思います。

さくらこが走って最前に来ました。
長岡での仕事終わってから、新幹線でかけつけたらしい。
チョコソルに間に合って良かった♪
あがる。
わたしも2days見れて良かったです。
またFIGURE TOURの滋賀のサポートで見られます!!

新潟COMMUNEは金沢のパンチさん企画ぶり!!
かっこよさ半端ない。笑
ほんと、ライブバンドですね。
また緊張してお腹壊してたけど、楽しすぎて、
やっぱり痛いの忘れていました。


F.I.B。

You will be the next
I'm proud
To Hope
80%
To Another World
Are you standing on?
promised place
Start From Here
Song Of Warning
Our Scenery
moonlight
Moments Not Words
Fill In The Blanks

EN.
KIZUNA

Are youでたいしょーに投げてもらった\(^o^)/
今日のフロアはあんまり支える感じじゃなかったけど…
いつも思うけど新潟の客層はものすごく若い。

それでね

MCでFIGUREというタイトルをつけた意味を話してたんですよ、
前のライブでも何回か聴いたことあるから、いつもの感じかと思ってた。
「自分たちの大好きな音がかたちになりました。
今のF.I.Bの姿かたちと言う意味でFIGURE」だと。

わたしはFIGUREって単語は
外のカラだけで、中は空洞なイメージがあったから
最初はいまいちピンと来なくて、
でもただ単に姿かたちっていう意味として
この単語を選んだのかと思っていて。

でも…
この日はじめて「わざと、中身の意味からはかけ離れている、外見としての姿かたちである、この単語を選びました」と言っていました。
それで、
「まずFIGUREがあって、興味のある人は歌詞を読んで、ライブ見て、俺らの中身まで知ってくれれば」と。


おおお


全身震えだしてしまった…。

まず外のカラとしてのFIGUREがあって…
歌詞を読んで伝えたいことを知り、ライブで感じて…
中身を

FILL IN THE BLANKSしろってこと!?


そのあたりでぷっちーんって切れて
あとはもう何が何だかで覚えてません。
自分が、はっきりした理由もわからずこのバンドを追い続けている意味
ちょっと見えたような気がしました。

この日はみんなでライブ前にNO WAR!!聞きたいねって話していて
結局高崎でやったみたいで、この日は聞けなかったんだけど

あの曲が聞けなかったから、この曲が聴けたからというのは
もうわたしの中ではたいしたことではなくなってしまって
わたしはただ、ただ
F.I.Bのライブが見たかったんだ…!!って。

嬉しくて…。

最高の2daysでした。
お金さえあれば熊谷まで追いかけたかった。

momoちゃんをバス停まで送って、
たいしょーとさくらことコンビニに行ったら、
さくらこのさいふがありませんでした…。

ライブ中どうしてた?って聞いたら、
カバンの中に入れたまますみっこに置いてたというので、
ああ、これはもうダメだろうと思って
でも一応JUNKminiに戻ったら…

中身ごと無事でした…!!
ありえん。
まわりから拍手まで起こったし!!笑
でも、かばんの中にさいふ入れたまま、すみっこに置くのはほんと危険なので
みなさん絶対にやめてくださいね!!

ひとつとして同じステージなんてない。
たった1日でも見ない間に彼らは全力疾走で前に進んでます。
ぼやぼやしていたら置いてかれそうだ。
わたしもわたしの立ち向かわなければならないものに
立ち向かおう。


それではまた、ライブハウスで。
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2009-04-27 : ライブレポ : コメント : 0 :
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4月22日@長野J

[F.I.B "FUGURE TOUR" @長野J]

去年の9月に移転した長野J。
スタバの地下、おしゃれな感じになりました。
前は名古屋のアポロちっちゃくしたみたいな横長のかたちだったけど、今は四角くなって転んでも痛くない感じのフローリングでぴかぴかです。

長野に来るのも慣れたもので、ともみちゃんやさるさんに再会、
ともみちちゃんの妹さんにははじめまして♪
千葉のなめととも無事に合流。
しかも今日の対バンはnotyetと
大好きなチョコソルです!!

■3A-material
若い地元バンドさん、地元人気高いみたいで、最前組がけっこういました。
2曲目で弦切ったり、F.I.Bのことを2回も「FBI」って言って、
かと思えば次はF.I.Bってちゃんと言えたり、
緊張してたんだろうなあ^^

■notyet
去年のチョコソル@府中ぶり!!
いつも思うんだけど、人間性ダダ漏れのとてもあったかいライブ。
F.I.Bとは1年に一度くらい遊ぶほど仲いいそうです。笑
ギターさんのガニ股も見れたし!!
最前でたっぷり楽しんで大満足☆

■ALL ROUND
去年の7月に長野来たときにも対バンで見ました。
地元の3ピースバンドさんです。前のお客さん激しかった!
やっぱりドラムのお姉さんの笑顔が印象的♪

■Chocolate Soldier
なめとともみちゃん姉妹に最前すすめてチョコソル。
わたし実は、今日は最初っからチョコソルTシャツです♪
長野初上陸だったらしいです。
ベースのトラブル少しあったけどやっぱりかっこよかった!
何やろ、この男くささがたまりません。
森さんのMCが…絶好調でした!!
ウケにウケて長野、大爆笑の渦。
ともみちゃん姉妹がとても気に入ったらしく、
終わってからTシャツ買いに行ってました。
わたしのとおそろい☆

■F.I.B

さすがにここでNO WARTに着替えました。

「今日はいっぱいやるからな~!!」

You will be the next
I'm proud
To Hope
To Another World
Are you standing on?
As You Feel
Moments Not Words
The Earth
TANGLE
Our Scenery
moonlight
promised place
80%
Fill In The Blanks

EN.
KIZUNA

W.EN
Start From Here

本編に14曲!!

前回もそうだったけど、長野キッズは半端ないです。
地方ではめずらしい、強いモッシュの嵐。
初日は中途さんまえ、十三ではJJさんまえと来たので、
今回はペロリさんまえスタートだったのですが、
このモッシュ見てあがらないわけないじゃないですか!!
\(^o^)/
うおー!!言いながら突撃して最前は終了w

ど平日、翌日も平日ということで、さすがにギュウギュウじゃなかったけど、それでもけっこうな人の入り。つまってないのにダイバーも飛ぶ飛ぶ。
また白ビームきた!
ビーム出すときのホワイティさんはドヤ顔ですね。

moonlightがまじでやばい。
心の奥底にあったものが
ぶあっしゃー!!って全部吹き出してくるみたいになる。

その反動なのか、いつもは心臓掴まれるみたいになるpromised placeが、えもい気分に全くならなくて、すっごい楽しかった!!
もう、めちゃくちゃ楽しかった!!
しあわせすぎました。


最後のほうはもう、支える人が少ないのに
競うようにダイバーが出てて圧巻。
さるさんとか、なめも飛んでましたが
最後いちばんいいところで
チョコソル芦田さんがステージダーイブ!!笑

オイシイとこ全部もってった!!笑

アンコール1。
まずメンバーを呼び戻したはいいんですが、
曲が決まってなかったみたいなんですね。
それで「リクエストとかある?」とめずらしいことを言い出しました。
誰も曲名言わない。チャンス到来か!?

「し、しっ、Things~!!」
京都ナウのときに京都ナウの曲をやってもらえなかったリベンジだと思って必死に叫びましたが、やはり…

「ごめん、Thingsは歌詞おぼえてない!!」

そして捨てゼリフのようにこう言われました。
「マニアックやな笑」


( ̄□ ̄;)


ミニアルバム、
そして1st フルアルバムが出たおかげで

最愛の曲が
マニアックな曲になりました…。


というわけでアンコールはKIZUNA。
もちろんKIZUNAも大好きです。笑

W.ENはもちろんスタート聞かないと帰れないと必死にオイ!!オイ!!
声かれちゃって後ろのお兄ちゃんたちに笑われた…。
でも、そのお兄ちゃんたちがかわりに声出してくれた(ノω・、)
長野優しい。ありがとう。

戻ってくるまでにもかなりの時間がかかりましたが、
メンバー4人戻って来てしばらくたっても中途さんが戻ってこない。
健太さんが「少々お待ち下さい」と。
これは…

なめと2人で
「カレー?」
と、つぶやいてみる。笑

しばらくして出て来た中途さん、案の定
「ごめん、カレー食ってた!!」
そしてやっぱり
「俺これ流行らせたいんやけど、
カレーはみそ汁と同じやからね、飲み物やで!!」

どうして彼が食べ物の話をすると、
とてもおいしそうに聞こえてしまうのだろう。
moonlightで見上げた満月すら 、
ぷるぷるの目玉焼きに見えてきそうです。


「俺たちが音源作ってるのはライブをやりたいからです。テレビでもない、ラジオでもない、ここから始まるんだという曲をやります。
本当に最後やからな?お前らこれ終わってもまだオイオイ言ってるようやったら、余力残してるってことやで?笑」

この言葉で最後の最後にまた長野キッズぎゃん上がり。
フロアわっしゃー!!っとなってStart From Here!!

ありがとう(´;ω;`)
すっごい遠征しがいのあるいい場所だ、長野。

なめと2人で駅の松屋にカレー食べに行って(結局影響されてる笑)
なめは宿泊で、わたしは新潟へ向かうのでした。

それではまたライブハウスで。
2009-04-27 : ライブレポ : コメント : 0 :
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4月17日@十三FANDANGO

初日京都ぶりのFIGUREツアー@十三ファンダンゴです。

京都を出てからのF.I.Bは関東をまわっていたので、今期人生最大の貧乏にくるしんでいるわたしは、関東へは行くことができなかったのです。
何せ、バイトへのバス代も惜しんで毎日歩いたりしてましたからね…。

しょうたと合流してファンダンゴへ。
カリトロ食べてたら、あやくんも登場!!
3人でファンダンゴとなりの駐車場でオープン待ちしていると、
舞ちゃんやmomoちゃんなど次々と友達が現れました♪

心斎橋ではCATCH ALL TOURS、
寝屋川ではDRADNATS/SHANK、
新神楽でもSmash upとかやってたみたい。
まあ、近場でいろいろかぶりまくってたんで、十三はギュウギュウではありませんでした。
いつもの顔ぶれがいっぱいいました^^
動くにはちょうどいい感じ。

■At anytime
レコ発ぶりです♪
そそくさと最前行って見ていたのですが
しばらくして、まさかの腹痛…。

F.I.Bのライブの前にはよく起こるのです。
たぶん緊張のしすぎ。
苦しいけどライブは楽しいし、お腹押さえながら右手あげました。笑
隣にいたしぃちにはノリノリに見えたらしく、
まさかお腹痛いなんてわからなかったようです。
ライブ見ていたら緊張もほぐれて少しずつラクになりました。
アトエニはやっぱりすごく前向きな音。


■LIVE CLEAN STAY YOUNG
引き続きお腹痛くてうう…って感じだったので、
モッシュには参加せずに、少し後ろで見ました。
レコ発初日からずっとF.I.Bと一緒にまわってるんですね。
このツアーの楽しさがうかがえました!
ロマンティックもらった♪

■fam
実はこの3日前に金沢でSET YOU FREEがあって、

UPPER
fam
DRADNATS
SHANK

という豪華メンツだったんです。
しかも地元のひとつは最愛のバンドBONUS TRACKで
わたしにはヨダレもの!笑
それはとにかく、3日ぶりのfam。

引き続きお腹は痛かったけど、どうしても前で見たく、最前へ。
3人ともよく見えるベスポジゲットして
あがり狂いました!!



■F.I.B
今回はJJさん前です。
緊張してそわそわそわそわしていて、
カメラマンのジョン君にまで笑われました。笑

このSEいいね。
これから始まる物語の壮大さがイメージできる。

セトリ
You will be the next
I'm proud
80%
promised place
To Another World
Are you standing on?
As You Feel
Moments Not Words
Our Scenery
The Earth
moonlight
Fill In The Blanks

EN.
To Hope
KIZUNA

W.EN
Start From Here


最初の2曲はお決まりな感じになってきたかな?

人生の80%はくそみたいなもので
でも、きっと100%幸せばかりだったら、
その幸せを実感できることなんてないんだ。
仕事とか、プライベートとか、
くそみたいな時間があってこそ、
このかけがえのない時間(ライブ)がある。
なんかこんな感じのMC。

そうやね。
F.I.Bのライブが見られると思ったら
何とでも戦える気がする。

あ、そういや腹痛どこいったんやろ。笑

今日の十三はそんなギュウギュウじゃなかったし、後ろの方は大人見だったと思うんだけど
前の方の盛り上がりっぷりが半端なくて、押しも凄くて、人が降りまくってて大変でした。
後ろで暴れてた友達の情報によると、famとリブクリのメンバーさんたちもダイブしまくってたらしいです。
そういうの、めっちゃいいよね!!

MCのたびに後ろから「カレー」「カレー」というヤジが飛んでた…笑
(※初日の京都で、アンコール前に中途さんがカレーを食べて来たからです。それどころか八王子でも食べていたようです)
今回は後ろがつまってたし、あのグワッ、て両足開くジャンプが間近で見たくてずっとJJさん前にいたのですが、スタックした場所がよくて身を乗り出すと全体がよく見えました。
ホワイティさんビーム(指さすやつ)も久しぶりに見られたし!
その奥でペロリさんもニカーッて笑ってたし!
健太さんもJJさんもメンバどうしで目あわせてすっごい笑顔で。
ほんとみんないい顔してたなあ!

As You Feelの歌詞で、

何も隠し持っちゃいない
何も隠さなくていい
ありのままで向き合おう!

っていうのがあって、
人間でいるということだけで制限されることがそれはそれはいっぱいあって、
普段の生活でそんなことができたら、どんなにか楽だろうと思うけど。


この場所では、
自由だ…。


いつも
ライブハウスがすかすかで
演奏しているのも地元バンドで
みんな大人見。

そんなときでも、わたしは自分があがったら
ひとりで拳をあげるのです。

それを見て「すごいね、勇気あるね」という人がいる。
でもそうじゃないやろ?

わたしが自分にうそのつけない性格なだけです。
もっと、みんな正直になればいいのに。

Moments not words
言葉じゃない。
この一瞬を。


えっふあいびーーーーーーーーーーーい!!


moonlightの前の前奏がたまらないです。
その前奏のときに中途さんがこう言ったんです。
「今日も同じ月灯りやで。」

日本のどこにいたとしても
誰とどんなに離れていたとしても
そのたったひと言で
ひとりぼっちではなくなる。

同じ空に、同じものを見ていること。
同じ視点を与えられること。
たとえ誰がどんな孤独感に苛まれていたとしても、
夜空を見上げればひとりではなくなる。

別の曲の、あの言葉と同じだよ。

The same place, the same time。

同じ時間の流れを感じられる魔法の言葉だ…。


moonlightのランキングがみるみる自分の中であがっていきます。
やばいね。そのうちAre you抜くね。笑

うぉーおーおーお\(^o^)/
Fill In The Blanksでは押しに潰されてJJさんマイクにも届かなかったけど、
地声で勝負しました!!笑

いったん引っこんでアンコール。
「1曲だけやります」
って言ってから、自殺すんな。リストカットなんて絶対にするな。っていうMCを始めました。
To Hopeですね。

まえに、中途さんがわたしの友達の手首を見て、
まともに会話したこともない間柄なのに、いきなりこう言ったそうです。
「絶対だめやで、そういうの。」
その子の手首には自傷行為による古キズがありました。
ふつうの人は、だいたい気を使って見て見ぬふりをするから、
はっきりそう言われてびっくりして、とてもうれしかったそうです。

いろんな理由があるだろうけど、
自傷行為する子って、やっぱり寂しくて仕方なかったり、
気にかけてもらいたかったりするんだろうね。
気を使ってキズに触れないのではなく、
まっすぐにその子自身を見つめてもらえたことが、
彼女にとっては、とてもありがたかったんだろう。

かたちで言うだけなら簡単にみえるかもしれないけど、
この人は普段から本気でそう思ってるんだなあと思いました。
だから、歌詞にもMCにも、重みと暖かさがあるんだろうね。

わたしのアタマの中…
[To Hope→ダブルアンコ求める→Start From Here]

To Hope終わって、さあ、メンバーが戻って行くのかなと思って
ダブルアンコの声出す気まんまんでいたのに、直後。
「やっぱりお前らがいい顔してるからもう1曲やるわ!!」
と言って…始まったのはKIZUNA!!

っと…
今日はずっとステージ見てたくて
ダイブするつもりは全くなかったのに
気付いたら宙にいました。

前のアルバムの曲も、今のアルバムの曲も
どちらも素晴らしい曲ばかり。
ひとつひとつ、こよなく愛しているけれど。

レコ発だから、前のアルバムの曲が聞きにくくなったのは事実…。
あがりまくりました!!

やっぱりこの曲では、生きているうちに見てはいけないものが
見えるような気分になります。笑

KIZUNAが終わってメンバーが笑顔でフロアに手をあげながら
ファンダンゴの階段をのぼっていく。

もう声ガラッガラで
なんに当たったのか、いつのまにかおでこも腫れてて
でもオイオイ、オーイオイ、
ワンモアー、えっふあいびーい
みんなでずーっと叫んでて。

お客さんは誰もその場を動かなくて
みんな、心から待っていたはずです。
でも声出す人はなんか決まってる、笑
絶対みんな全力出し切ってへろへろやん。
それでもわたしたちはあきらめなかった。
Start聞かないと帰れない!!

オイ!!オイ!!言い続けてしばらくたって。
やっぱり、ダッシュでメンバーさんたち戻って来てくれました!!
「帰れ!!もーお前ら帰れ!!」
って案の定笑顔で言われて、
Start From Hereやってくれました。

ありがとうF.I.B。

ライブ、行ける本数は少なくなったけど、絶対に見られるから
毎日自信持って1歩踏み出しています。

ああ今日もすがすがしい1日。
しっかり充電されてたね。

こんな日があるから。
こんな時間があるから。
あとの80%もがんばります。
がんばれます。
最高です!!

それではまた、ライブハウスで。
2009-04-19 : ライブレポ : コメント : 0 :
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プロフィール

Tomoko(Orcalab Japan)

Author:Tomoko(Orcalab Japan)
カナダ・BC州の海洋生物研究所「オルカラボ」で、野生オルカ(シャチ)の鳴き声の解析スタッフをしています。
夏の間は研究のためオルカラボのあるハンソン島に滞在。日本ではよくライブハウスにいます
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