夏になると、野生のオルカが鮭を追ってたくさん集まってくる、カナダ、BC州のジョンストン海峡。その中でも、オルカが特に頻繁に通過するハンソン島から、毎日の生活とオルカの様子を、日本の皆さんにお届けします!

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5月17日@松阪M'AXA

17日は松阪M'AXAへ行きました。
その前の16日は、最愛のバンド
BONUS TRACK@金沢
の企画でした。

体調悪くてボーナスしか見れんかったけど、
きっとこの日のことは一生忘れません。
ついたときにはボーナス始まってて
半泣きで人ごみかきわけて最前走った。
そこは確実にわたしの居場所でした。

マスクで登場してごめんなさい。
インフルじゃないです。笑

ゆうじ、ありがとう!
いつもいつも、本当に窮地に陥った時に
ふらりと現れて心を助けてもらっていることは
本人にはひみつにしておこう。
ココ、絶対読まんやろうし。笑
ほんとキーマンやな~

ボーナスも見たし、ひと晩寝て元気になり、
三重に向かいました。
大好きな松阪マクサ!

■fam
■kidd
■GARLIC BOYS
■F.I.B
■At anytime

まずは、マクサスタッフのけいさんと
感動の再会ー!!\(^o^)/

壁に阪神ユニが飾ってある、ログハウス的な木造のマクサ。
ライブハウス自体も大好きだけど、
三重に来ると会える人たちも大好き!!

舞ちゃんがエクステつけていて超かわいかった。
成人式の撮影用で、すぐとっちゃうらしいけど…。

そして今日はmomoちゃんの誕生日でした。
桃味のトッポあげましたw

そのうち名古屋組のTADAくんたちも来て
試合開始~!!

…全バンド鼻血出るくらい大好きなので、
最初から最後までずっと拳あげてましたが、
今回のレポはさらっとF.I.Bだけ。

You will be the next
I'm proud
To Another World
promised place
Are you standing on?
Our Scenery
Song Of Warning
The Earth
TANGLE
Moments Not Words
moonlight
Fill In The Blanks

時間なかったし、トリじゃなかったからアンコールはなしです。
けっこうがんばってオイオイ言ったんだけどねw

マクサはちょうどいい感じの人の入りかたで、
ギュウギュウでもスカスカでもなく動きやすかった!!
サークルモッシュも速いし!!
そしてダイブも多い元気な地方!!

やっぱり、
他のバンドのときも楽しくてたまらないけど、
バンドを見てるという意識はあって、
でもF.I.Bのライブの時はわたしは
この世のことなんていっさい考えていません。
どこに連れて行かれてるんやろね~笑

と、ふとわれに返ったら
中途マイクがふっ飛んでフロアに落ちてました( ̄□ ̄;)
あわてて拾って渡したけど、何があったんや?

TANGLEの前のMCで…
この曲も、よくMCがつく曲なのですが…。

「変化」について言ってました。
どの人の中にも、たとえ自分で気付かなくても、
曲げられない信念というものが絶対にある。
でも生きていく上で、
成長という変化は避けられないんだと。

わたしは、成長は前向きな変化だと信じてるけど、
成長することで失ってしまうものや、
見えなくなってしまうものだって
たくさんあるんだ。

でも人は前に進まないといけない。
きっと大切なのは成長を恐れることじゃなく、
成長して、見えなくなるものが出て来たとしても
昔は、自分にもはっきり見えていたことを
忘れずにいることじゃないかな…。

FIGUREの曲って深いね。

そういや、以前のレポで
promised placeの歌詞についてちょっと書いたけど、
友だちの意見も聞いていろいろ考えて、
わたしは「chose」という単語が大好きになりました。

わたしが思ってたfound、見つけた、という単語は
たぶん、すごく運命まかせの言葉なんですよね。
はじめから出逢うことが決まってた、みたいな。
女にありがちな。笑

でもchose、選んだという単語は
明らかに本人の意思が働いている。
運命なんかに翻弄されず、今を生き抜いている人の言葉だ。

…と思って。

はい、キモイのでこのへんでやめます!!笑

しかし、まあ
三重のお客さん、目がキラッキラ!!
県民性なんか、木造の優しい音のマクサのおかげなのか…
アンコールがなくてかなり短く感じてしまったけど、
もっのすごく楽しかった!

トリのアトエニもいっぱい手あげて
いっぱい笑って終了!!
さすが地元だけあって盛り上がってたなー

名残惜しかったけど、
日付変わる前に三重をあとにしました。

遠征は楽しかったけど、
もうお金ないし、
F.I.Bも北海道やら東北やら行っちゃうので
しばらくライブハウス自体お休みです。

つぎのF.I.Bは6月。
6月6日に名古屋で専門学校の講義するので
その前後の横浜と静岡に行きます。笑
どんな移動や!!
カーボンオフセットもう1回コースだな、こりゃ…。

それではまた、ライブハウスで。
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2009-05-20 : ライブレポ : コメント : 2 :
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5月7日@広島CAVE BE

「出雲神話街道」という道を通って、松江から広島へ。
出雲神話といえば 因幡の白うさぎなどが有名ですね。
ひんやりして湿度の高い、 不思議な雰囲気の森でした。

道の駅に掲げてあった巨大なしめ縄を見て、
「おお、出雲だ!!」とあらためて感動しました。

実は出雲大社には「福井分院」というものがあります。
たぶん、分院があるのは福井県だけです。
わたしはそこの結婚式場で長い間バイトしてたんです。
だからあのでっかいしめ縄見ると落ち着くんですね。
他県とはいえど、身近に感じる場所。

無事に広島入り。
しかし、美しい森から一気に都会らしきところに出て来てしまったことや、
今まで阪神が広島からどれだけの選手を奪って来たか、を考えて
ムダにアウェイ感を感じる…。

いやいや。
ここはもう思いきって広島に戦いを挑むため
今日は阪神タオルを超えて、
金本タオルで乗り込もう。(コラ!笑)


広島CAVE BEに向かうと、
なんと前方から滋賀の彩とさきえ、
そしてマコちゃん!!
何やってるん~!!ここ広島やで~!?
\(^o^)/
ほんと、遠くに住んでること全く感じない仲間です。
みんなでお好み焼き食べに行きました。

お好み焼きの店員さんが、OATの洋平さんに激似で
さきえギャンあがり。笑
そば焼きおいしかったです!


CRAZYMOUTHBOX
LABRET
RAZORS EDGE

すごく楽しかった!!

地元バンドはカープユニで下ネタぱっかり言ってたし笑、
ラブレットは昨日より盛り上がってダイバーも出たし、
レイザーズのとき金本タオル掲げてたら、 広島タオル掲げてる人がいて、
お互い爆笑したりとか!笑

九州からナミくんが遠征して来ていて、レイザーズのMCの時にフロアから
「ナミさ~ん!」コールあがったのは笑いました。笑


そしてF.I.B。

You will be the next
I'm proud
80%
To Another World
To Hope
promised place
Are you standing on?
Our Scenery
Song of Warning
The Earth
Moments Not Words
moonlight
Fill In The Blanks

EN.
Start From Here

最初、お客さんの反応があれ?って感じでした。
あんまりアルバム聴きこんでなかったのかもなぁ…。
わたしの印象だから、わかんないけど。
少なくても、大切な人が亡くなった時の曲でステップ踏んで楽しそうに廻るのは、
歌詞読んでなくて、 曲の意味も知らないのかなって少し思ってしまいました。
ミニアルバムの曲はすっごい盛り上がってたし。

でも、わたしにそんなん決める権限なんてない。
ライブではどんな楽しみ方しても自由だもんね。
それに、3月3日にフライングゲットしてから、
完全にFUGURE1枚しか聴いていない、
家でもクルマでもiPodでも2ヶ月延々エンドレスリピート中、
あの優しい健太さんにすら引かれ気味に「…アホやろ?」言われたわたしと
聴き込みかたを比べるのは酷というものだろう。笑


まあそんなことはいいとして。
promised placeの前のMCで中途さんが、
「結成して8年。これからも同じ志を持つメンバーと一緒に、約束の場所を目指そうと思ってる」
みたいな意味のことを言ったんです。

それでpromised placeが始まったのですが、
そのMCの意味を考えつつ…歌詞を聞きながら、
わたしは「ああっ」と思いました。


I think I can live together
I can think so 'cause you chose me
(共に生きて行ける気がした
そう思えるのは
こんな僕を君が選んでくれたから)


この "you chose me" 。
PVの、男女の歩く足の映像のように、
約束した人どうしが、約束の場所でようやく出逢えたということを言ってるならば、
そこはChoseじゃなくてFoundじゃない?
どうして「見つけた」でなく「選んだ」といってるのだろうと
わたしはずっと疑問だったのです。
(相変わらずマニアックですみません…)

でも…でも、この「君」
きっと、人が大好きなF.I.Bのことだから…
もちろん大切な人とか、
笑いあえる仲間とか、
見に来てくれるお客さんとか、
きっといろんな人への気持ちもすでに含んでるだろうけど、

もし、この曲がメンバーに対しての気持ちなのであれば
「僕を選んでくれた」 という表現は納得できる。

そうしたら一見、ラブソングにも見えそうなこの曲が、
実に複雑な意味をもつ、
とてつもなく深い曲に見えてくる。

'cause you chose me。

いや、やっぱりラブソングだ…。
こんな愛にあふれてる曲なんて見た事ない。
すげえ。


前日の松江ではF-X行く人はあんまりいなかったけど、
さすが広島ではちらほらいたり。

で、「俺ら6月に尾道にも来るよ!尾道は遠い?」って中途さんが聞くと
「遠いー!!」って声があがったのですが
わたし帰る時に通過したら全然近くて、
「遠い」の基準がよくわからなかったり!笑

Our Sceneryのときに
JJさんが久しぶりに手拍子煽ってくれたの見て、
あがるマコちゃんと彩を見てわたしもあがったり☆

アンコールはさくっとStartやって終了。

終わってからナミくんに何度も
「F-X来ないんですか」と言われ、本当に凹みました(´Д`;)
わたしだって行きたかったよ!!
福岡も周南も行きたかったよ…
(´;ω;`)

ため息をつきながら、夜は危ないので
マコちゃんを宿まで送ろうとしたら、
近くに「白神社」なるものがありました。
爆笑!!
あの白い人がまつられているのだろうか。笑


つぎのF.I.Bは17日松阪です。
マクサ!!マクサ!!
\(´∀`●)/

…うん。
見れば見るほど、FIGUREがFILL IN THE BLANKSされていく。
少しずつ少しずつ、約束の場所へ。


それではまた、ライブハウスで。
2009-05-11 : ライブレポ : コメント : 0 :
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5月6日@松江eurus

GW最終日の6日。
やって来たのは、ライブ遠征では初めて訪れる島根県です。
松江eurus!!

早めに来たのでまわりに何かないかと少しうろうろしましたが、
入れそうなところはコンビニ1件だけ…。
田舎やなあw
なんか、めっちゃ落ち着く!!笑

ユーラス。
横長に使われていて、
ステージが横に広くて天井が高いから、
音もこもらないし、開放感がありました。
いいハコ!!

地元バンドふたつともすごく良かった!!
ひとバンドめBIG BRIDGE EAST は楽しいかんじで、
2バンドめCOCKは聴かせる感じで。
しかしどっちのバンドもコーラスワークがすごかった。
ふたつともそうだと、そういう地域性なんかな?と思ってしまう。
特にCOCKのギターボーカルさんの甘い声と歌唱力には
思わずメロメロになってしまいそうでしたw

わたしはどんなライブでも必ず地元バンドから見ます。
素人なりに、その土地の音楽への意識が少しわかるような気がするし、
何より、地元で活躍して地元に愛されてるバンドを見るのが
すっごい好きなんです。
ツアバンはツアバンでいいんだけど、
なかなかツアー回れなくても、
地元に愛されてるバンドって、すっごいかっこいいよ。

LABRET
今回のFIGUREツアー、ものすごい頻度でサポートするラブレット。
島根キッズはあんまり知らなかったんかな?
しかしレイザーズの遠征組らしき人たちと盛り上がれたので良かった!!
MCによると、こっちの方にはあまり来たことなかったらしいです。
でも、今回のツアーはF.I.Bが連れ回してくれるらしいのでw
必然的にわたしもすごい頻度で見れるわけで…笑

なんやろうな~
ラブレットって聴けばきくほど、
ライブ見れば見るほど味わい深い。


RAZORS EDGE
転換中ステージ近くに立ってたら、
ドラムセッティングするクラッシュさん。
セトリやぶれないように裏にガムテープ貼って補強するケンジさん。
エフェクターが降りしきる汗で濡れないように、ビニールシートかぶせるタカさん。
宙を見つめるミサイルさん。笑

090506_2148~0001

セトリは写真参照。
隣にいた元気なお姉ちゃん(四国からの遠征組?)がもらったものを
写メとらせてもらいました。 ありがとうございます♪
ケンジさんF.I.BTシャツ!!

島根はサークルがものすごく速かったです。
なんだか、廻るまでに時間かかるんだけど、
廻りだすと「北陸!?」って思うくらい速いのなんの!!
時間が短かったからか、KickとVANSをメドレーみたいにつなげたりしていました。

F.I.Bと一緒だと、とにかくケンジさんがうきうきしてるんですよね。
MCで「ねえ、中途♪」って
そでにいた中途さんに話かけてるのが激カワでした☆

今回サークルオブデスのセンターになったのがすっごい小柄な可愛い女の子で、ケンジさんにも「大丈夫か?」言われてたけど、 みんな容赦なしに突っ込んでた!笑
あとでその子笑ってたから無事だったんだろうけど凄いな~。

そういやレイザーズ見るのすごい久しぶりだったんだ。
あとにF.I.Bが控えてるのすっかり忘れて
汗だくんなっちゃったよ!!


F.I.B
前回の遠征のとき「(ライブ中の)声がでかい」
と指摘されてしまいました。
なんかのMC聞いてあがり狂って
「絶対負けねー!!」って叫んだ心の声が
そのまま口から出てしまったらしく、
わたしはいたく反省しました。

男の子はいいなあ…とこんな時は思ってしまいます。
おなじせりふでも男の子が叫んでたら、別に痛くないのに…。

でも、やっぱりみんなで気持ちよくライブ見たいもんね。
というわけで今回はむやみに大きな声出さない!
あがり狂っても空気は読む!
が、目標の遠征。笑


You will be the next
I'm proud
To Another World
promised place
80%
As You Feel
Moments Not Words
Our Scenery
Start From Here
Song Of Warning
moonlight
Fill In The Blanks

EN.
KIZUNA
Are you standing on?

W.EN
NO WAR!!

すっごい楽しかったー!!
地方だからかセキュリティもなしで…フリーダムな感じでした!

島根のお客さん。
音源はしっかり聴いて来たみたいなんだけど、
「俺らのライブよく見てるって人~?」
ってMCで聞いたらほとんど手をあげてなかったから、
他の地方ではどのタイミングで廻ったりしてるのかとか、
たぶん、よく知らなかったんですよね。
そのぶんすっごいフリーダムで、もうほんと楽しかったんです!!
ひとりひとりが自由に、自分なりの楽しみ方で、
F.I.Bへの気持ちを表現してるように見えました。
爽快!!
島根、最高。

「島根あったかいなあ~!!」って、中途さんは終始ゴキゲンで、
ずっとケンジさんみたいなノリかたしてて、メンバーにも笑われてたw
あと、なんかいつもギュウギュウで入れないJJさん前に今日は余裕があって、
逆にホワイティさん前が混んでた!笑

本編12曲だったこともあり、
楽しい時間はあっという間に終わってしまって…

オイ!!オイ!!必死に叫んでアンコール。
「1曲だけやるけど何がいい?」
「…し、」
いかんいかん。
ここで空気読まずにThingsなどと言ってしまったら
こないだの二の舞です。
わたしは耐えました。笑
「の、」
のーうぉー!!と叫ぼうとしたら、
最前にいた子たちが必死にキズナキズナ言ってしまって、
いつものようにKIZUNAになりました。笑

そして「やっぱりもう1曲やるわAre you standing on」
と言ってAre you!!
謎に本編になかったから今日はやらんのかと思ってた。
ぷっちーん

もうほんと悔しい!!何ねんて!!
何でこんなかっこいいんやってF.I.B!! 笑

最後にAre youなんてずるい。
くそあがった状態でライブが終わってしまったので、
わたしは必死にオイオイオイオイ言い続けました。
今日は、男の子たちがめっちゃ声出してくれました!!
やまないオイコール。
もう1曲やれ~!!
ワンモア~!!

…全く、出て来る気配なし。

フロア明るくなって、
流れてる音楽の音量が大きくなって、
しまいには
「本日の公演はこれですべて終了しました」
という、マイクアナウンスが流れてしまいました。
ああ…。
帰り始める人たち。

が、オイコールがやまない…。
アナウンスが流れたのだから、
ライブハウスに迷惑がかからないように、
あきらめて帰るのが筋だったかもしれません。
でも…

F.I.Bは島根、2年半ぶりだったんだって。
島根キッズたちは、これが終わってしまったら
また2年半待たなきゃいけないかもしれないんだ。
そう思ったら、わたしも止められませんでした。
もう1曲だけお願い!!
お願い、戻ってきてー!!

どれだけの時間叫び続けただろう…。
こんなに長いアンコールは、
わたしがずっとF.I.B見続けてるなかでも初めてでした。

笑いながら、メンバーがとうとう戻ってきたー!!
中途さんに至っては、クツ持ったまま出てきました!!
今日は本当に終わったと思って、
楽屋でクツ脱いでリラックスしていたらしい。笑
ステージでクツはいて、NO WAR!!

(´;ω;`)最高

地方によってほんと、ライブハウスも、集まる人たちも違う。
全く別の雰囲気のライブになります。
きっとみんなが自分に正直で、めちゃくちゃ暖かい土地でした。
ありがとう!!また来るよ島根。

JJさんのセトリに手を伸ばしてた地元っぽい若い男の子がいて、届かなくて、
わたしセトリの目の前だったので、とって「はい」ってあげたら
えらいびっくりされて「いいんですか!?」言われました。
わたしは今回のツアーのは1枚持ってるからもういいんだ。
この日の楽しかった記憶を心に刻んで
島根にF.I.Bが来る日をまた待てるといいね!!

旅は翌日の広島に続きます。
それではまた、ライブハウスで。
2009-05-11 : ライブレポ : コメント : 0 :
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プロフィール

Tomoko(Orcalab Japan)

Author:Tomoko(Orcalab Japan)
カナダ・BC州の海洋生物研究所「オルカラボ」で、野生オルカ(シャチ)の鳴き声の解析スタッフをしています。
夏の間は研究のためオルカラボのあるハンソン島に滞在。日本ではよくライブハウスにいます
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