夏になると、野生のオルカが鮭を追ってたくさん集まってくる、カナダ、BC州のジョンストン海峡。その中でも、オルカが特に頻繁に通過するハンソン島から、毎日の生活とオルカの様子を、日本の皆さんにお届けします!

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10月22日@水戸ライトハウス

待ちに待ったPRBー!!
水戸!!納豆!!
(…井川!!)

はい、無茶しました。
水戸までやってきてしまいました。
北陸からは激しく遠いのに。


タイショー(関東の弟)が momoちゃんとマコちゃん(今日の3バンドの追っかけ)を乗せてやってきて合流しました。
なめおは寝坊で欠席!!

とりあえず黄門様おしゃべりパークに行きました!!
こんなえらい人と何をおしゃべりしたらいいのかウキウキしながらボタンを押したのに、一方的にしゃべられて会話にならなかったよ?
しかもしゃべってたの印籠だし。

今日はボーナストラック(金沢の誇り)Tです☆

■B.F.A
若かったです!! 唯一の地元バンドさん。
ギター女の子でかわいかったし、バンドの熱心さも伝わった。
ほんとに一生懸命フロアを盛り上げようとしていました。
なんか廻る気分じゃなかったし廻ってあげられんくてごめんね。
こういう若いバンドが地元に愛されて、地元の誇りに思われるようになって、
水戸を盛り上げるといいな!


転換中にステージに出て来たスタッフさんを見て度肝をぬかれました。

「平田 78」のTシャツ着てるー!!
( ̄□ ̄;)

いっしょうけんめいみんなに
「ひっひっ平田平田平田!!」と50回くらい言いましたが、
「ふーん」とか「だれ?」と言われるばかりで
わたしはとても悲しかった。
あれ普通に売ってるのだろうか。
気になって気になって仕方がない。


■F.I.B
遠征組はわたしたちしかいない感じだったので、
地元民に最前を楽しんでもらおうと、わたしはフロア中央。

おおおStartスタート!!
\(^o^)/

最初の4曲めーっちゃ楽しくてワキャー♪ってなりました。
そしたら新神楽ぶりのMoments☆
浮かれ狂うmomoちゃんマコちゃん!笑
聞きたい言ってたもんなぁー♪

水戸のお客さんはミニの曲のほうがちょこっと多めに盛り上がるかなーってかんじだったけど、めっちゃ楽しそうでした。
どこ行くにもちょっと距離ある地域だもんね。
みんな待ちに待ったF.I.Bだったんだろうなあ!!
(地方の、こういう待ってました感大好き)

6曲目にmoonlightが来たので、つぎはFill In The Blanksかと勝手に勘違いし、
「えっ今日こんな曲少ないの?」と思ったら、
ただ単に変わったセトリなだけでした。
タイショーに投げてもらって飛びました!!

この曲で上空にいるときの気持ち、とても言い表せないです。
ダイブこわいなあって思ってる人も、タイミングがあえば、
大好きな曲のいちばん大好きなポイントで、前の人の肩にしがみついてみるといい。
きっと、上にあげてくれます。
きっとみんな支えてくれます。
そりゃケガしたら自己責任だけど…汗
でもあの気持ちはいくら説明しても、味わった人にしかわからないです。


MCでは来月の関東ライブのご案内を。
中途さん「東京は近いやろ?」って言ってたので
わたしは無責任に「近い近い!!」と返しましたが、
水戸人は無言でした…(遠いの?)。

で、まったく心の準備も何もなく、
曲のイントロを聞いたわたし、momoちゃん、マコちゃんは
3人で顔を見合わせ、さらに理解するためにワンテンポ置いて、

「ギャーーーーーーーーーーーーーー!!」

きっきっKIZUNA!!!!

たぶんFIGUREツアーファイナル以来のKIZUNA!!!!!!

ファイナルぶりだったから、ファイナルの時に中途さんが泣いてたのがフラッシュバックしたり。
最近涙腺よわいから、やっぱりちょこっと涙出たよ。
F.I.Bの曲がそばにあることが、今までどれだけの支えになったことか…。

PRB, 約束の場所、水戸ライトハウス。
promised placeでは会場みんなの手があがって…
最後は…


You will be the next。

え?
(゚Д゚)


うわー
うわー

たぶんF.I.B史上初めてじゃない?
Fill In The Blanks(She said "NO")やらなかったのなんて!!
すっごいすっごい盛り上がったけど、
まだ1曲残されているかのような、
なんかめっちゃ緊張した変な感じでおわってしまいました。
なんで、なんで?
この雰囲気でMEANINGに繋げるためー?

Start From Here
Song Of Warning
The Earth
Our Scenery
Moments Not Words
moonlight
To Another World
KIZUNA
promised place
You will be the next

このセトリめっちゃおぼえにくい!!笑
そういえばあんまり廻らない地方だなあと思ってたのに、You willの途中で自然発生的にサークルモッシュ起こってすっごい面白かった!!
びっくりして入るタイミング逃したのが残念です。

スペシャルな日であったことには間違いない。
ものすごくF.I.Bらしい、2バンド目としてのライブだったと思います。
これだけ観てるのに、観るたびにこんな気持ちにさせてくれるライブをするバンドなんてそうそういないよ?


しかしわたしは
転換のたびに平田が気になって仕方がない。
(井川の国おそるべし)


■MEANING

ドリンク飲んで戻ってきたら最前どまんなかに場所があって、
最前いけー!ってみんなに勧められたんだけど
先月の京都のスタジオライブのときの感動(恐怖?)が脳裏をよぎって
「怖いからやだ」
とフロア中央に引っ込むチキンっぷりを晒してしまいました…汗
タイショーがかわりに、そのど真ん中に。

川口さんが水ブハーッってやって、
マイスペにアップされた新曲からスタート。
曲名わかんないのとかあるからセトリは書けないんだけど、
けっこうたくさん曲やったと思います!!

こないだの暴動&けが人続出?みたいなスタジオライブとはうってかわって、
なんだか今日はあたたかくて、笑顔にあふれていました。
よっくんのMCも今日は優しく。

MEANING…!!
怖い時もあたたかい時もどっちもめちゃくちゃかっこいいし!!
最前の男の子たち隼人さんにワシャワシャもらってたしー!!

MEANINGはライブハウスで知り合った仲間で結成されたんですって、
だからこうやってライブハウスの周年イベントに出演できるのは
とても嬉しいとおっしゃっていました。

最前にかなり若いと思われる男の子がひとりでいて、
しかも、ちゃんと今日から発売だった新しいMEANINGT着てたの。
地元の子かなあ。
この日をめっちゃ楽しみにしてたんやろうなあ-。
ワシャワシャもらって嬉しかっただろうなあ-
憧れのバンドのライブを見ることって、時にどれだけの夢と希望になるだろう。
ワクワクドキドキ。

最前行けば良かった(今さら)!
真ん中辺りで暴れてた人らの中にわたしも飛び込みつつ、
拳あげました。最高!!


■ガーリックボーイズ

ここでわたし本日初の最前いきました!ペッシンさん前です♪
セトリはメモしてなくて今日になったらもう自信ないので省略。

しかし水戸に来て思ったのは
モッシュに入ってくるお客さんがF.I.Bから同じなのね?
じっくり見の人はずっとそのままニコニコ見ていて、
楽しく動く人はずっと楽しくしてる。
どのバンド目当て、とかあんまりなさげで、
全部自分の楽しみ方で楽しむ感じはいいなあと思いました。

しかしガーリック
かっこよすぎ
かっこよすぎ

MCずるい!!面白い!!
わたしはオヤジのねちっこい下ネタは本当に苦手で、とても嫌な気持ちになるのですが、ラリーさんのMCの下ネタはさわやかに聞こえます。
人柄?

中盤から後半あたりまで最前にいたんだけど、
泣き虫だったかな?
もうワキャーってなりたい!!って最前離れてモッシュに飛び込みました。
いやあ、あんとばの時とか完全理性失ってた!
ほんっっと
最高!!

あっ!!そういや11/8の京都…F.I.B企画でも
ガーリックとF.I.B一緒に見れるんだ。
ノットリも♪
SPREADも♪

ああドキドキがおさまらない。
なんて楽しい日だったんだろう。

それで平田のスタッフさんの出待ちを試みたのですが(すっスタッフ出待ち!?)
あっさり空腹に負けて、わたしたちはバーミヤンにバミりに行ったのでした。
(バーミヤンに負ける平田…)
しかしなぜあのTシャツを選んだのかを聞きたかったなぁ。

ライブ最高だったし面白いこともいっぱいあったし、
めちゃめちゃ充実した水戸遠征でした☆

それで帰りにライブ楽しかったなーとか、
いろいろ思い出していて。

バンドやってる人は自分のやりたいことを思いきりやっていて、
それでいて人を感動させているんだから
すごい。

わたしも絶対負けたくない。
わたしも専門分野は違うけど、自分の活動に誇りを持って、
何か残せるように何かを変えられるように
がんばる!!

ライブレポばかり書かずに
原稿もかく!!笑
(といいながら今コレを書いている…)

ああー
めちゃめちゃ刺激受けた!!
ほんとがんばろう☆

かっこいいライブ見ると
自分の気持ちまでかっこよくなります。





…しかし平田Tが気になる…。
(しつこい笑)

なんか今日カッコだらけね。
11月3日、A(c)企画@金沢vanvanV4。

それではまたライブハウスで。
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2009-10-27 : ライブレポ : コメント : 0 :
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10月18日@十三FANDANGO

うーん今回のはあんまりレポじゃないですね…。
呑んでただけだからね…。

[FANDANGO 22nd ANNIVERSARY PARTY!!]

フリーライブだけどソールドのファンダンゴ。
最初から人いっぱいです!!

入るときに年齢確認言われて、みんなで「あ!!」
ファンダンゴ久しぶりだったので身分証明書もってなかったのです。
完全大人なのに~お酒飲めない~
…ショック。

mskはビールTを着ていたあげく、
そのTシャツとまったく同じデザインのビールチョコを
次から次へとポケットから出して人に渡し
乾杯するというふしぎな行動をしておりました☆

今日のセキュリティはたづめくん!!
スタート時間まえ、呑みに行ってたらしい梅から
「F.I.B1番手じゃないよね?」
とのメールが。
何やってんの!?
1番手ですよー!!( ̄□ ̄;)

ってことで居酒屋で前祝いしてた組もダッシュ&涙目で無事に到着し
ひとバンドめF.I.B★


You will be the next
I'm proud
Are you standing on?
Start From Here
Song Of Warning
The Earth
Fill In The Blanks

7曲で少なかったけど、
もうめっちゃわかりやすい「THE F.I.B」なセトリで
やばかった!!!!

しかも関西ひっさしぶりだったからか
十三ひっくり返ったような騒ぎで
ダイバーいっぱいですごくて、暑くて、
しあわせすぎたー!!!!

Are youの前に、
いつもわたしらが激アガリする前奏みたいなんあったんです。
これmoonlightの前奏みたいに毎回あるわけじゃないから
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ってなる。

たづめくんがセキュリティしながら飛んでった。
何やろ?たづめくんとmskのダイブってめっちゃあがる!!
昔よくAre youのいちばんいいとこで
ダブルステージダイブとかしてたよね?
あーめっちゃ十三ファンダンゴ。
なんてしあわせな光景なんだろう。

友達はもちろんだけど、
知らない人もみんな、このしあわせそうな顔!!
いい曲、いい歌詞、そしてこの光景。

スタート、ソングのあたりから
上半身ハダカの兄ちゃんたちが発生しだしました。
やっぱりー!笑

ビール撒かれて…
ふつうだったらライブハウスに迷惑かかって怒られるとこだけど
ファンダンゴの誕生会はこれでいいらしいのです。笑
フロアぬるぬる。ぐちゃぐちゃだったけど地球ではいっぱい廻り、
Fill In The Blanksでうぉーおーおーお!!!!

曲数少なかったけど、
短かったけど、
これぞF.I.Bやー!!!!

やっぱりF.I.Bや。
F.I.Bあってこそのわたしらや。

いっしょうけんめいオイオイ言ったけど、
アンコールはなし。1番手だもんね^^


終わって転換中。
身分証明がないおかげで、大人なのにファンダンゴで呑めないわたしたちは、ローソンにアルコール注入に行きました。

そこでカリトロ食べながらエビス呑みながら話していたら、
徐々にぽるとなめおがぐでんぐでんになってしまい、
しまいにはリバースしだして、ファンダンゴに戻ることができず…

途中でゆうこ(泥酔)も来たりして、
ローソン前でこのかわいそうな酔っぱらい組を介抱。
あー…いつも全バンドしっかり見るのがポリシーだったのに…。

特にMY WAY MY LOVE見られなかったのは残念でした(´・ω・`)
でも乙女トークの宴会も楽しかったよ!!

エビス何本飲んだだろうか…
缶ビールがちょっと苦手なわたしは
(なぜかグラスに移し替えれば呑めます)
せっかくエビス買ってもらったのに2本でギブでしたがw

おつまみにプロ野球チップスをいっぱい買ってきたのに
ヤクルトばかり出て残念でした。

途中、F.I.Bの皆さんもカリトロたこやき買いにいらして、
中途さんか健太さんがなんか言って、
ホワイティさんがシャキッと背筋を伸ばしたら
まわり爆笑!!
背筋を伸ばしだけで面白いなんて、
ホワイティさんはすごいですね。笑

ずいぶんたった後、
リバース組も何とか落ち着いて歩けるようになり…
ようやくファンダンゴに戻ることに。
ぽるとなめおを運ぶmomoちゃんが完全にお母さん状態でした☆

ライブはもう終わってた(´・ω・`)
わたしたちのいない間にファンダンゴも悲惨だったみたいで
床がお酒でびしょびしょで、フライヤーが溶けてた…。
トイレで倒れておられる方もいらっしゃいました!!
ほんと酔っぱらいだらけー!!

駐車場に移動すると、
モッシュの神様・梅が酔っ払った関東女子に求婚されていました!
見知らぬ間柄でプロポーズすら発生するファンダンゴマジック。
しかも「関東はちょっと…」と遠回しに断っていたような…。

十三の駅までmomoちゃん、ぽる、なめおを送って行ったら
「気いつけて帰りや!!」って背後から声がして
その辺の気さくなおっさんかと思ったら、中途さんとJJさんでした。
ファンにも優しいなー(^ω^)

1ヶ月の空白埋まった!
今年も無事にお誕生日パーティが終わりました。
今回は最後までしっかり祝えなくてごめんね。
でも、大好きな大好きなライブハウス。

十三ファンダンゴ、22歳おめでとう◎
2009-10-26 : ライブレポ : コメント : 0 :
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9月26日@京都BEAT FREE STUDIO

9月末にオルカラボ・サポート・ソサエティの、今年の総括報告会があって、東京に行ってきました。
今年は新規OSSアシスタントの派遣はしなかったので、報告会の一般公開はしませんでした。

でも、今年死ぬほど人手不足だったので、おそらく来年は新人を採用します。
採用条件は英語が堪能で、心身ともに健康で、協調性のある方です。
どうしてもラボに行きたい!という方はこの機会に考えてみてくださいね。
再来年は採らないかもよ!?

申し込みはOSSへ。


で、東京行く前に京都にぴゅーって行ってきました。
nim企画のスタジオライブです。
メンツはこんなかんじ。

エルトランスパラン
A.O.W
DAM
Limit of Child
ORION
Jizue
SHYBOYZ(飛び入り?)
MEANING
LOW-PASS
SENSMITH
nim

このメンツで500円は破格すぎでしょーーー! !

東京の前ってことで、ちょっとスケジュール的に無理があったんだけど、
とにかくMEANINGのスタジオライブってのが見たくて見たくて!

あと先日の金沢でLOW-PASSのひろえちゃんの話題が出てすごく会いたかったり
そのときのSENSMITHがすごく良くてまた見たかったり。
nimは京都ナウの名古屋ぶりで、
まあ要するに、この日をめっちゃ楽しみにしてたんですよー!!


しかし、あまりにも壮絶すぎ。
女の子は危ないからってnimドラムのNongさんが誘導してくれて、
A.O.Wとかはドラム後ろから見たのですが、すっかり燃えてしまい
「わたしはむしろ飛びたい」とか言って結局いつのまにかモッシュの中へ。笑

ひとバンド終わるたびに、みんな風呂あがりのような濡れかたと湯気で
ボロボロになって外に出てくるいう狂気じみたライブでした。

MEANINGに至っては、ドラム井上さんの前歯が折れて歯抜けのまま叩いてたり、
隼人さんの足にアンプが落下したり…!!(゚Д゚;)
おそろしい。大丈夫だったのでしょうか。

うーん、それにしても心臓わしづかみ。
やっぱりMEANINGになら殺されてもいいな。笑


補給してもしても水分が足りない。
初めて自分から湯気が出ているのを感じた…。


LOW-PASSは復活して二回目のライブ。
1年ぶりくらいに聞きました!最高。
LOW-PASSに出会って「わたしすごくインスト好きや!」って気づいたんですよね♪

スタジオの熱気がもうほんと半端なくて、
SENSMITHとnimはもう半裸ヌルヌルでライブしてました。笑
ビールまみれでダイバーわらわらでわけわからんなってたけど、それでもライブはかっこよかった!
全力使い果たし、人々の股の間を這いながらはけていく加藤さんの様子が、今日の壮絶さを物語っていた。

1294897526_202.jpg

16時スタートで午前1時終了…。
時間もはんぱない。
しかもLOW-PASSはこのあともう1本スタジオライブしに行ってましたw
何もかもがはんぱない。


行ってよかったー(´;ω;`)


ちっさいスタジオ。それでもダイブ・モッシュ禁止になんてならない。
そこから一歩外に出たらまわりの迷惑にならないよう騒いだりしません。
でもあのちっさいスペースだけは完全にみんなの自由な空間。


わたしはカナダに毎年夏行って、
オルカのコールの分析をするためだけに就職もせず、
収入に苦しみ、お先はまっくらかもしれないけど、
生きてる実感には包まれています。

自分より若い子には「やりたいことやってて素敵です」と言われるけど、
年上の人には「いつまでそんなこと続けるの?」といわれます。

まわりに反対されながら音楽をやっている人たちを見て他人事とは思えません。
だからきっと、似たような価値観を持っている人たちの集まるライブハウスという場所に、つい足を運んでしまうのです。


しあわせのかたちなんて人それぞれだ。
ここに集まる人たちは決して、わたしの生き方を否定しない。
そしてまわりにどんなに制圧されようとも、
この空間だけはいつも、わたしらの味方なので。


あ、別の日なんだけど
同じスタジオでのnimの動画がyoutubeにあったので貼ってみよう。
みんなめっちゃいい笑顔やー。




それではまた、ライブハウスで。
2009-10-03 : ライブレポ : コメント : 0 :
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プロフィール

Tomoko(Orcalab Japan)

Author:Tomoko(Orcalab Japan)
カナダ・BC州の海洋生物研究所「オルカラボ」で、野生オルカ(シャチ)の鳴き声の解析スタッフをしています。
夏の間は研究のためオルカラボのあるハンソン島に滞在。日本ではよくライブハウスにいます
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